国立大学法人等職員採用試験
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Q&A(よくある質問)
採用 質問をクリックすると回答を表示します。
Q&A(よくある質問)
女性は採用されにくいのでしょうか?
既卒者なのですが、採用に当たって不利になりませんか?
採用後、別の国立大学等法人機関に移りたいと思った場合、転勤は可能ですか?
第一次試験に合格した人は、どのくらい採用されますか?
採用の機会はいつまであるのでしょうか?
これ以外に聞きたいことがあったら、どこに尋ねたらいいのでしょうか?
 
Q:女性は採用されにくいのでしょうか? UP
そんなことはありません。性別に関係なく採用されます。
 
Q:既卒者なのですが、採用に当たって不利になりませんか? UP
機関等は面接考査等に来た採用候補者を総合的に判断して採否を決定しますので、既卒者だからといって不利ということはありません。逆に、あなたが得てきた社会経験を自己PRに生かせるよう頑張ってください。
 
Q:採用後、別の国立大学法人等機関に移りたいと思った場合、転勤は可能ですか? UP

転勤等については、本人の希望だけでなく各機関の人事方針等によって異なります。採用後、例えば出身地に近い機関に移りたいと思った場合、願い出をして、志望機関に欠員等があれば異動が可能な場合もあると思われますが、必ず希望どおりになるとは限りません。

 
Q:第一次試験に合格した人は、どのくらい採用されますか? UP
国家公務員や地方公共団体、民間企業等へ就職するために国立大学法人等職員の採用を辞退する方がいることが見込まれるため、第一次試験合格者(=採用候補者)の数は採用予定数より多くなる予定です。そのため、第一次試験に合格しても、採用予定数の増減や、辞退者の増減によって採用にならない方が出る可能性はあります。
 
Q:採用の機会はいつまであるのでしょうか? UP
第二次試験終了後も、各機関の欠員状況によって、採用される場合があります。ただし、第一次試験合格者名簿の有効期間は合格発表日から1年です。
 
Q:これ以外に聞きたいことがあったら、どこに尋ねたらいいのでしょうか? UP

試験・採用全般のことでお聞きになりたい場合は、下記までお問い合わせください。
東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室
<電話> 052−788−6053〜6054 (平日 9:00〜17:00)

なお、機関訪問・採用面接等の詳細については、各機関の人事担当者にお問い合わせください。

 
 
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