国立大学法人等職員採用試験
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Q&A(よくある質問)
機関訪問 質問をクリックすると回答を表示します。
Q&A(よくある質問)
機関訪問とは何ですか?
なぜ機関訪問をするのですか?
どうやって訪問するのですか?具体的な方法・注意事項を教えてください。
何機関ぐらい訪問すればいいのですか?
機関訪問をしないと採用されませんか?
 
Q:機関訪問とは何ですか? UP

採用予定のある機関を直接訪問し、機関について詳しく知る機会を得ることです。

内容は機関によりさまざまで、希望者全体の前で業務の説明が行われる場合もありますし、担当の職員に個別に対応してもらえる場合もあります。詳しくは、それぞれの機関に直接お尋ねください。

 
Q:なぜ機関訪問をするのですか? UP
実際に機関を訪れることにより、その機関の業務内容、職場の雰囲気などを知るためです。
また、機関側の採用担当者に自分をPRするよい機会でもあります。
 
Q:どうやって訪問するのですか?具体的な方法・注意事項を教えてください。 UP
機関に関する情報を収集し、訪問したい機関が決まったら、その機関の採用担当部署に電話で連絡し、訪問日時を相談してください。
「東海・北陸地区の国立大学法人等職員採用試験の第一次試験を受験した○○という者ですが、機関訪問をしたいと思い電話いたしました。」といった感じで切り出し、担当者、連絡先、訪問日時・場所等を確認します。その際は、必ずメモをとりましょう。
機関訪問当日には、約束の時間に遅れないよう余裕をもって着くようにしましょう。また、訪問の際には、必ず身分証明書(学生証等)を携帯してください。
 
Q:何機関ぐらい訪問すればいいのですか? UP
具体的に「何機関」というのはありません。いくつの機関を訪問するか、どこに行くか、順番はどうするか、それはあなたの判断です。
 
Q:機関訪問をしないと採用されませんか? UP

機関訪問は絶対しなければいけない、というわけではありませんが、各機関の業務内容、採用情報などを担当者に直接尋ねられるよい機会です。また、機関訪問で自分をPRすることで、面接考査等の連絡が来る可能性も高くなります。有効に活用しましょう。
遠方・仕事等で直接訪問することが難しい場合は、電話で情報収集、自己PR等してみてください。

 
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